読書の秋

先日、松本市立図書館に本を返却に行ってきました。
設計で悩むと、散歩をしながら考える事が多く、そんな時は、気づくと2時間も歩き続けていた、という事も少なくありません。

この日も、徒歩で図書館へ。紅葉がとても綺麗でした。

先月ぐらいから、「本を読む」を始めています。

息子の本を返しに、一緒に図書館に行った事がきっかけで、
最近は、ほぼ毎日読んでいます。

子供の頃から本を読むのはあまり好きではなく、本を読む習慣が無かったため、どんな本を読もうか、から悩んでしまいます。

まずは、名前を聞いた事がある作家さんの本を、手当たり次第、読んでいこうと思っています。現在は、司馬遼太郎著書の本を読んでいます。

最近慣れて来たのか、読むスピードも速くなってきました。
「趣味は読書」と言える位まで、読み続けて行きたいと思っています。

このブログで関連すると思われる他の投稿

「読書の秋」への2件のフィードバック

  1. こんな記事にばっかり反応してごめんなさい。読書の秋ですね。お子さんと一緒に図書館へ行っていい本を見つけてください。子供のころどうだったのかなんて、あまり関係ないと思いますよ。もともと筋がいいのだから何も心配は要らないでしょう。自由に読んで自由に発想してください。
    ちなみに僕は今ジョン・ダニングの「愛書家の死」を読んでいます。
    唐突ですが結構なものを頂戴致しまして、そのお礼をこんなところで申し上げるのもなんですが、本当にありがとうございました。
    甘いものに目がないので毎日少しづつもそもそと食べています。あの贅沢なたっぷりとした感じに溺れています。プレミアムにはなんと!金粉が!金箔が付いていましたよ!夜中に食べて妻に怒られています。王族にでもなった気分であります。
    こういう場所をワタクシしてしまうのもどうかと思いましたが、とにかくお礼が言いたかったもんですから。
    季節は移ろいますが快適に暮らしております。24時間換気に見守られながらね。お仕事頑張ってください。ご家族によろしく。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください